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働く人が増えた職業・減った職業ランキング

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増加数トップは一般事務職で39万人増
対象の職業は、国勢調査の職業分類のうち中分類57職業で、増加者数の多い順に並べている。さらに、その職業の就業者数と、増減比についても記載した。なお、就業者の総数は約5890万人で、5年前比では約70万人ほど減っている。人口が多い昭和20年代前半生まれの団塊世代が定年を迎えた影響が出ているようだ。
57の職業のうち、就業者数の増加が大きかったのは、一般事務従事者で、39.0万人増えている。「庶務、文書、人事、厚生、企画、調査、広報、法務、教育研修などの仕事に従事するもの」と定義され、一般的なオフィスワーカーが該当する。就業者数も805万人と、この中分類の中では最多だ。

https://toyokeizai.net/articles/-/223717

事務職が増加傾向だったとは驚き。

医療介護は今後も増加するだろうね特に介護は需要過多だし。

自動化やAIで緩やかに機械的な仕事が減っていくね。

でも人間的でご高齢の方が対象の介護は中々AIで代用できないからそこの問題をどう解決するかだね。